秋山健夫 発表資料

 2012年11月18-19日

神奈川県足柄上郡 うぐいすの里丹沢壮にてトラウム秋合宿を開催 

秋合宿のテーマは「様々な視点で21世紀の日本の進むべき道を探る」 

 

話題提供の概要:

新聞の報道につての客観性についてお話がありました。新聞とは、本来客観的な記事を書くものではない、あくまでも主観的なものだという反論もありました。

3.11を境に原発推進的な記事を書いた論説委員が個人的な非難を浴びていることについても、意見交換がありました。

また、中国問題についても彼らの歴史教育には南京事件、331部隊人体実験が日本軍による中国国民に対する暴挙である点を強調する事実があることの説明がありました。

また、尖閣諸島についても敗戦国の日本からの戦利品的な面もあるとの指摘もありました。

(尾白佳隆 記)

 2012年7月22-23日

山梨県南都留郡 朝霧高原にてトラウム夏合宿を開催

夏合宿のテーマは「50年後の日本とエネルギーの将来について」

そこで「日本(地球)の未来はあるか」について発表 

20127023夏合宿資料TA.pdf
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